太陽光発電収支シミュレーション|計算方法や何年で元が取れるかを紹介

2026.1.27

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太陽光発電収支シミュレーション|計算方法や何年で元が取れるかを紹介

太陽光発電を導入したいと思っても、「本当に元が取れるのか」「導入コストに見合う効果があるのか」と不安を感じて迷ってしまう方は少なくありません。
そこで役立つのが、導入前にどれくらい節電できるのか、どれくらいコストを削減できるのかを確認できる収支シミュレーションです。導入後のイメージを具体化できるため、判断や予算計画がぐっとしやすくなります。
この記事では、収支シミュレーションの方法や注意点を分かりやすく解説します。
さらに「都道府県」「設置面積」「建物の稼働状況」 を入力するだけで太陽光発電の導入効果を簡易的に試算できるシミュレーションツールも紹介しています。

まずは以下より無料シミュレーションをお試しください。

太陽光発電で発電した電気をご使用いただくことで、脱炭素・コスト削減につながるサービスです。

初期費用ゼロで、導入時の工事から導入後の運用・メンテナンスまで、ワンストップでおまかせいただけます。

太陽光発電の収支シミュレーションをする3つの方法

太陽光発電の収支シミュレーションをする方法としては、主に以下が挙げられます。

  • ●シミュレーションツールを利用する
  • ●手計算でシミュレーションする
  • ●設置業者等に依頼する

以降でそれぞれ詳しく紹介します。

シミュレーションツールを利用する方法

太陽光発電の収支シミュレーションをする方法として一番簡単なのは、シミュレーションツールを利用して発電量や収支を計算する方法です。設置の面積、30分デマンド値、月別の電力使用量(kWh)等の各種データをもとに、手計算では得られないような詳細なデータを取得できます。

関西電力では、PPAの導入効果を簡単に試算するためのシミュレーションツールを提供しています。どなたでも無料で利用でき、簡単な手順で概算が分かりますので、ぜひご活用ください。

CO₂・電気料金の削減量・額がわかる
費用・CO₂シミュレーション

太陽光発電オンサイトサービスによる、
概算の年間CO₂削減量と
年間電気料金削減額をご確認いただけます。

シミュレーション結果例
  1. 1

    都道府県を選択してください

  2. 2

    太陽光パネルの設置をご検討の面積をご入力ください

    ※ 1,000m²以上の方のみシミュレーションいただけます。

    ※ 1,000m²未満のお客さまはこちらよりお問い合わせください。

  3. 3

    建物の稼働頻度を選択してください

CO₂削減量

t-CO₂/年

コスト削減額

千円/年

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千円/年

が期待できます!

より正確なシミュレーションはこちら

■個人情報の取扱いについて

  • ◇個人情報の利用目的
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  • CO₂排出係数は0.434kg-CO₂/kWhにて試算した結果です。
  • 本シミュレーションは、一定条件に基づいた簡易試算であり、削減額等を保証するものではありません。
  • 試算条件により電気料金の削減が期待できない場合、コスト削減額を非表示とさせていただいております。
  • 折板屋根への設置を想定しているため、異なる条件では表示のコスト削減額が期待できない可能性があります。
  • 「まとめて工事プラン」は、お申込み以降1年半の期間で工期を当社で指定させていただける等、一定の条件を満たしたお客さまへのプランです。

手計算でシミュレーションする方法

手計算でシミュレーションする方法

発電の発電量や収支を手計算する時の計算方法を以下で見ていきましょう。

  • ①太陽光発電の発電量を計算
  • ②太陽光発電による年間での収支を計算

①太陽光発電の発電量を計算

太陽光発電の発電量は、以下の式で計算できます。

発電量(kWh)=太陽光発電の設置容量(kW)×日射量×損失係数

太陽光発電の設置容量(kW)は、太陽光パネル1枚あたりの出力を示す公称最大出力(カタログ等に記載)に枚数を掛けた合計値として計算が可能です。

日射量は、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)のWebサイトの全国日射量マップ等から確認できます。損失係数は発電の時のロスを補正するための数値で、通常は0.7程度の値を使用します

例えば、200kWの設置容量を持つ太陽光発電設備を、年平均日射量が1日当たり3.9kWh/m2の場所に設置して発電する場合、年間の発電量は以下のように計算できます。

年間の発電量

200kW×3.9kWh/m2×0.7×365日≒199MWh

MWh(メガワットアワー)は電力量の単位で、1MWh=1,000kWhです。

②太陽光発電による年間での収支を計算

自家消費で削減できる電気料金は、例えば以下の式で計算できます。

削減できる電気料金=1kWhあたりの電気料金(電力量単価等)×発電量

一方、売電する場合の売電収入は、以下の式で計算できます。

売電収入=売電量×売電単価

初期費用の回収年数は、大まかに以下の式で計算できます。

回収年数=初期費用÷(年間の売電収入or削減できる電気料金-設備の維持費)

例えば、200kWの太陽光発電システムを導入した場合について、平均的な数値をもとに試算してみましょう。

経済産業省の資料によると、2024年の産業用太陽光発電の初期コストは、1kWあたり平均24.6万円です。200kWの太陽光発電システムの初期コストは、24.6万円/kW×200kW=4,920万円が目安となります。

1kWhあたりの電気料金が25円/kWhとすると、電気料金の削減分で初期費用を回収できるまでの年数の計算は、以下です。

回収年数=4,920万円÷(25円/kWh×199MWh)≒9.9年

年間で25円/kWh×199MWh≒498万円分の電気料金を削減でき、4,920万円の初期費用は約9.9年で回収できる計算となります。

太陽光発電の発電量・収支のシミュレーション

紹介した手計算の方法で、50kW、100kW、200kW、500kW、800kW、1MW、1.5MWの年間の発電量、年間で削減できる電気料金を計算すると、次のとおりです。

数値は、平均日射量は3.9kWh/m2/日、損失係数は0.7、1kWhあたりの電気料金は25円/kWhとして計算しています。

年間発電量(kWh)=太陽光発電の設置容量(kW)×日射量(3.9kWh/m2/日)×損失係数(0.7)×365(日)
削減できる電気料金=1kWhあたりの電気料金(電力量単価等)×発電量
設置容量 年間の発電量 年間で削減できる電気料金
50kW 49.8MWh 125万円
100kW 100MWh 249万円
200kW 199MWh 498万円
500kW 498MWh 1,246万円
800kW 797MWh 1,993万円
1MW 996MWh 2,491万円
1.5MW 1495MWh 3,737万円

上記は、あくまで代表的な条件で算出した概算値です。実際の発電量や削減効果は、設置場所や運用条件によって前後します。

設置業者等に依頼をする方法

設置業者や販売店等にシミュレーションを依頼する方法もあります。

設置業者や販売店等に依頼すると、実際に現地で調査を行い、設置環境や設置場所の寸法等を確認してシミュレーションをしてくれる場合もあります。実際に現地確認をしてシミュレーションする場合、担当者に直接相談できる点も大きなメリットです。

太陽光発電の収支シミュレーションをする時の注意点

太陽光発電の収支シミュレーションをする時の注意点は、以下のとおりです。

  • ●実際の日射量によって発電量は変わる
  • ●経年劣化により発電量は低下する
  • ●故障による修理費用が発生する可能性がある

日射量、経年劣化、故障による修理等でシミュレーションと実際の数字に差が出る可能性があり、注意が必要です。それぞれの注意点について以下で見ていきましょう。

実際の日射量によって発電量は変わる

特に手計算の場合は、年間の平均的な日射量の数値等を使用することになりますが、実際の日射量は方位や角度、周囲の障害物の有無といった設置環境によって変わります。また、天候、時間帯、季節、地域等の条件も、日射量に大きな影響を及ぼします。

天候 晴天、曇天、雨天等の天候の影響で発電量が日々上下する
時間帯 太陽の高度が高くなる正午にピークを迎えるような推移で日射量が変化する
季節 季節ごとの日射時間・日射量により発電量が変化する
地域 地域によって気候帯、緯度、地形等の違いがあり、日射量にも影響する

平均的な数値でシミュレーションした場合、実測値との差が大きくなる可能性があります。設置環境の影響で平均と大きく異なりそうな要素があれば、発電量等を見積もる際にあらかじめ織り込んでおくと誤差が少なくなります。

経年劣化により発電量は低下する

太陽光パネルは、通常の使用でも経年劣化が進み、発電量はわずかですが徐々に少なくなっていきます。経年劣化を考慮しないシミュレーションの場合、長期的にはシミュレーションとの差が大きくなることがあります。

また、経年劣化を考慮する場合も、メンテナンス不足等で劣化が進むとシミュレーションとのズレが大きくなる可能性があります。

故障による修理費用が発生する可能性がある

太陽光発電の運用中に突発的な故障・不具合が発生することは珍しくありません。機器が故障すると、修理・交換のために予期せぬ修理費用が発生する可能性があります。

なお、故障・不具合のリスクがあるのは太陽光パネルだけでなく、パワーコンディショナーや接続機器も故障・不具合で修理が必要になることがあります。

長期的な収支計画では、修理費用や部品交換の費用を織り込んでおき、リスクに備えた見通しをしておくのも一つの方法です。また、定期的なメンテナンス等、事前に費用が発生することが分かっているものは、必要な出費として見積もっておきましょう。

太陽光発電の費用についてより詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

初期費用ゼロでメンテナンスもおまかせ!関西電力の 「太陽光発電オンサイトサービス」

初期費用ゼロ! 導入から運用までお任せできる関西電力「太陽光発電オンサイトサービス」

※本画像はAIで生成したイメージです

太陽光発電では、自社で設備を保有する方法の他に、エネルギーサービス事業者と契約して設備を設置する 「PPA(Power Purchase Agreement)モデル」 と呼ばれる導入方法があります。

PPAモデルでは、事業者が設備を設置して管理やメンテナンスを行うため、需要家は初期費用ゼロで設備の導入が可能です。

関西電力では、初期費用ゼロで太陽光発電設備を導入可能なオンサイトPPA 「太陽光発電オンサイトサービス」 を提供しています。関西電力グループが太陽光発電設備の設置から運用、メンテナンスまでをワンストップで行うサービスです。発電した電気をお客さまが利用し、契約期間は20年ほどです※1

太陽光発電設備の設置費用等の初期費用ゼロで追加の維持コストはかかりません※2※3。月々の発電量に応じたサービス利用料は発生しますが、割引プランの適用で節約も可能です。

オプションで余剰電力の売電も選択可能で、休日や就業時間後の電力使用量が少なくなるタイミングで余剰電力を売電すると、電気料金のさらなる削減効果を得ることができます

また、関西電力の太陽光発電設備に標準搭載されている機能 「SenaSon」 を使って、蓄電池やEV(電気自動車)、生産設備等複数の設備をAIが自動で制御し、発電した電力を最適なバランスで運用可能です。

関西電力の太陽光発電設備は、工場や倉庫、大規模店舗の広い屋根や900㎡以上の折板屋根、カーポート、遊休地等、さまざまな場所に設置可能なので、ぜひご相談ください。「割引プラン」 や、補助金の申請をサポートする 「補助金サポート」 等、最適なプランをご提案します※4

なお、オンサイトPPAのご提供には設置場所の面積が900㎡以上必要なため、条件に合わない場合は、設置場所不要の太陽光発電 「コーポレートPPA」 をご検討ください。

  • 途中解約には違約金が発生します。
  • 一部、電気工事等の費用が必要な場合があります。
  • 故障時に保険金額を超える修理をお客さまが希望される場合等、追加料金が発生する場合もございます。
  • 割引プランは、補助金との併用はできません。

太陽光発電の導入事例①キユーピー株式会社さま

太陽光発電の導入事例①キユーピー株式会社さま

キユーピー株式会社さまは、工場のCO₂排出量を「ゼロ」にし、完全なカーボンニュートラルを目指して、国内外の事業所や工場で再生可能エネルギーの導入を進めています。

西日本最大の生産拠点であるキユーピー神戸工場は、グループを代表するモデルとして、関西電力の「太陽光発電オンサイトサービス」を導入しました。

さらに、「太陽光発電オンサイトサービス」とあわせて、日中に発電した電力を効率よく蓄え、夜間や停電時にも電力供給の維持を可能にする「蓄電池」も導入しました。その結果、CO₂および電気料金の削減に加え、BCP強化の実現に成功しています。

太陽光発電の導入事例②たねやグループさま

太陽光発電の導入事例②たねやグループさま

たねやグループさまは、「CO₂排出量をゼロにする」ための先行事例として、旗艦店である「ラ コリーナ近江八幡」に関西電力の「太陽光発電オンサイトサービス」を導入しました。

また、CO₂フリーの電気料金メニュー「再エネECOプラン」をあわせて導入したことで、太陽光発電で賄えない電気についても、実質的にCO₂排出量をゼロにすることが可能となりました。

これにより、ガス火を必要とする設備を除き、「ラ コリーナ近江八幡」におけるCO₂排出量は実質ゼロとなりました。

たねやグループさまでは、「ラ コリーナ近江八幡」をモデルケースに、他の生産拠点または店舗においても「太陽光発電オンサイトサービス」の導入や、グリーンエネルギーの採用を検討しています。

太陽光発電の導入事例③大桑村役場さま

太陽光発電の導入事例③大桑村役場さま

大桑村役場さまは、村役場庁舎の移転・新築に向けて構想段階から脱炭素化を検討していました。

2022年に新庁舎が開庁すると同時に、関西電力の 「太陽光発電オンサイトサービス」 を初期費用ゼロで導入したことで、約1/3の電気を太陽光発電で賄うことに成功しています。

さらに、残りの約2/3の電気については、公用車の1台をEVに変更したうえでCO₂フリーの電気料金メニュー 「再エネECOプラン」 を契約しました。その結果、新庁舎全体におけるCO₂排出量は、実質ゼロを実現することができました。

今後は、村内にあるほかの公共施設においても、太陽光発電をはじめとする省エネ対策の導入を検討しています。

関西エリア以外で関西電力を選ぶメリット

関西エリア以外で関西電力を選ぶメリット

※本画像はAIで生成したイメージです

関西電力は長年にわたり電力事業で培った技術力・安全性・設備運用のノウハウを基盤に、太陽光発電・蓄電池・省エネソリューションを全国で提供しています。太陽光発電オンサイトサービスでは、これまでに600地点以上(2025年3月時点)の導入実績があり、関西圏外の企業さまからも高い評価をいただいています。
関西エリア外の企業さまが関西電力を選ばれる主なメリットは以下のとおりです。


・全国で蓄積した豊富な補助金採択実績
地域を問わず、最適な補助金の選定から申請手続きまでを専門チームがサポート。高い採択率を実現しています。

・大手電力グループによる安心の運用体制
設置から運用、メンテナンスまでワンストップで対応。遠方の拠点でも一貫した品質とサービスを提供します。

・全国対応の技術ネットワーク
工場、倉庫、店舗等の大規模案件にも対応可能。AI制御システム「SenaSon」により、遠隔地でも最適な運用管理を実現します。

・太陽光・蓄電池・補助金を組み合わせた総合提案が可能
多拠点展開企業や脱炭素化を推進する企業さまのニーズに応じた、最適なソリューションを提案します。

太陽光発電のシミュレーションについてよくある質問

太陽光発電のシミュレーションについてよくある質問をまとめています。

太陽光発電の年間発電量は?

太陽光発電の年間発電量(kWh)は、発電容量(kW)の1,000倍がおおよその目安です。例えば、200kWの設備の場合、発電量は年間200,000kWh(200MWh)が目安となります。

太陽光発電は何年ぐらい運用できる?

太陽光発電の寿命の目安は20~30年程度です。10年程度で初期費用を回収した場合、その後さらに10年以上の運用が期待できます。

太陽光発電の寿命についてより詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

太陽光発電の収支シミュレーションをして計画的に導入・運用しよう

太陽光発電の発電量や収支は、シミュレーションツールの利用、手計算、設置業者への依頼等でシミュレーションできます。

例えば、関西電力のシミュレーションツールの場合は、「都道府県」「設置面積」「建物の稼働頻度」から年間電気料金削減額の確認が可能です。

手計算をする場合は、出力や日射量をもとに発電量を計算し、発電量をもとに電気料金の削減効果や売電収入を計算して収支を見積ります。

なお、実際には設置環境での日射量、経年劣化、故障等でシミュレーションとの差が生じる可能性があります。シミュレーションの段階で考慮できる部分は織り込んでおくと、精度が高まります。

ぜひ太陽光発電の収支シミュレーションをして計画的に太陽光発電の導入・運用を進めていきましょう。

関西電力ではPPAモデルの 「太陽光発電オンサイトサービス」 を提供しています。初期費用ゼロで太陽光発電が導入でき、メンテナンスまで関西電力がワンストップで実施します。導入を迷っているお客さまは、まずはWebページ等からお気軽にお問い合わせください。

太陽光発電で発電した電気をご使用いただくことで、脱炭素・コスト削減につながるサービスです。初期費用ゼロで、導入時の工事から導入後の運用・メンテナンスまで、ワンストップでおまかせいただけます。

太陽光発電で発電した電気をご使用いただくことで、脱炭素・コスト削減につながるサービスです。

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近藤 元博(こんどう もとひろ)

監修者 近藤 元博(こんどう もとひろ)

愛知工業大学 総合技術研究所 教授
1987年トヨタ自動車に入社。分散型エネルギーシステム、高効率エネルギーシステムならびに新エネルギーシステムの開発、導入を推進。あわせて生産工程から排出する廃棄物や、使用済み車両のリサイクルなど幅広い分野で廃棄物の排出削減、有効利用技術の開発導入を推進。
「 リサイクル技術開発本多賞 」 「 化学工学会技術賞 」他エネルギーシステム、資源循環に関する表彰受賞。2020年から現職。産学連携、地域連携を通じて資源問題、エネルギー問題に取組中。経済産業省総合資源エネルギー調査会 資源・燃料分科会 脱炭素燃料政策小委員会 委員他

サービス概要資料

太陽光発電オンサイトサービス

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  • 太陽光発電オンサイトサービスとは
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